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大阪杯2017穴馬予想を考える

大阪杯がG1レースに昇格したことで毎週G1レースが続きます。この時期はドバイ遠征もあるので手薄になりやすくG1レースとしての価値は疑問。天皇賞春でも同じことが言えるわけですが、まあ宝塚記念への布石になればいいとJRAは考えているのかもしれません。 …

高松宮記念2017予想を考える

あいつぐ有力馬の脱落と前哨戦での混迷ぶりから相変わらずカオスな路線だなと感じるところ。高松宮記念2017オッズでさえ予想しづらいだけに本命と穴馬という概念では語り切れないレースになりそう。 過去の高松宮記念を見ると実力馬が好走しており配当も堅い…

弥生賞2017予想データ傾向

なんだかんだで大波乱まではない微妙な力関係で行われるレースが多い印象。フェブラリーSもそんな感じで意外と手堅い可能性がある。弥生賞2017予想はどうなるのか今から検証を試みておきたい。 過去のデータ傾向を見ていくと前走で重賞レースを1着で勝って…

中山記念2017予想に向けて

中山記念2017予想を検討してみて本命戦かなという印象でした。先を見て予習しておかないといろいろと大変なので分かる範囲でどんどん進めています。 最近の重賞レースもそうですが中山記念もリピーター傾向があり、2017年は昨年の2~3着馬アンビシャスとリ…

フェブラリーステークス2017予想に向けて

2017年のフェブラリーステークス予想は、なかなかの混戦となりそうで例年よりも荒れる可能性も考えられる。 最優秀ダートホースの傾向から見るとフェブラリーSはあまり評価されないというのが悲しいところ。ジャパンカップダートやチャンピオンズカップダー…

京都記念2017予想は堅い?

京都記念でマカヒキが戻ってくる。国内では日本ダービー以来ということで久々に走る姿を見ることができる。実績ではサトノダイヤモンドに逆転されたものの、対戦成績で言えばサトノダイヤモンドに先着を許していない。 ここは8分のデキだったとしても勝ちの…

東京新聞杯2017予想

2017年の東京新聞杯をデータ分析したとことスローペースになる公算が強いことが明らかになった。なぜか良馬場ではスローペースになりやすい近年の傾向がある。 2017年は10頭と出走数も少ないことでより顕著にスローペースになる可能性をが高い。強力な逃げ馬…